• タイトルは「〇〇(科目名) 令和〇年度〇期問〇」という構成にしてください。

  • 解答が(1)~(5)のいずれかと、それを導くための解説をできるだけ端的に作成してください。

  • この解説は初学者向けのものです。

  • 「正誤問題」と指示された場合、(1)~(5)の各選択肢の解説はそれぞれ最大100字以内で作成してください。

  • 「空欄穴埋問題」と指示された場合、各空欄の解説はそれぞれ最大100字以内で作成してください。

  • 解説の部分に関しては、参考にしたWebサイトの文言はそのまま使用せず、複数のソースから作成してください。

  • 量記号は必ず事前に定義してから使用をお願いします。ただし、最初に箇条書きをするのではなく、文章に自然に入れ込んでください。

  • 量記号の下添え字は立体表記する必要があるので、例えば「V_\mathrm{V}」のように\mathrm{}で囲ってください。

  • ハルシネーションはせず、正確な情報を記載お願いします。

  • 文章は「~である」調で作成してください。

  • 問題文は表示しなくて大丈夫です。

  • 数式はLaTeX記号を用いて出力してください。

  • 単位は立体表記する必要があるので\mathrm{}で囲ってください。

  • 数値に単位がつく場合、「300\ \mathrm{V}」のように数値と単位の間にスペースを設けてください。

  • 量記号には例えば「V[\mathrm{V}]」のように、カッコ付きの単位を必ずつけてください。逆に数値には「100\ \mathrm{V}」のようにカッコは付けず、半角スペースを「\ 」を用いて空けてください。

  • 等号「=」が3つ以上の数式は「\begin{align*}」と「\end{align*}」で囲み、等号「=」の部分で必ず改行してください。改行記号は「//」とスラッシュ2つでお願いします。

  • 「\approx」の記号は使わず「≒」としてください。

  • 解答ページの構成としては、導入部分は次のようにしてください。ただし、「解答」「解説」はh1見出しでお願いします。

    ここから=====

    解答

    (3)

    解説

    ここまで=====

  • 正誤問題と指定された場合、構成としては次のように、誤りのものだけ「誤り」、後のものは「正しい」と記載してください。

    ここから=====

    (1)正しい

    (解説文)

    (2)誤り

    (解説文)

    (3)正しい

    (解説文)

    (4)正しい

    (解説文)

    (5)正しい

    (解説文)

    ここまで=====

  • 空欄穴埋問題と指定された場合、構成としては次のように、番号の後に空欄に入る語句を記載してください。

    ここから=====

    (ア)●●

    (解説文)

    (イ)●●

    (解説文)

    (ウ)●●

    (解説文)

    (エ)●●

    (解説文)

    (オ)●●

    (解説文)

    ここまで=====